あらすじ、現実世界エルデと現実世界を合体し、ソウマとクレハと出会う。桜で集合したハヤテたちは、トライハルトとヒルダレイアが現る。ナギはトライハルトにさらわれそうなったけど、渉とななかのおかげで救出した。桜を使っちゃダメとさくらに言われて、白皇学院へ向かうことになった。
UNOをやっている4人は・・・?
咲夜:ほら、ウノや!!
ヒナギク:ムキィィィ!!なんであたしが10枚溜まってるのよ!!
火熊:ドロー4×2は痛かったねヒナギクちゃん。
紫熊:哀れですね、お嬢様。
ヒナギク:あんたなんて・・・落としてやるから!
???:みなさん、楽しそうですね。私も混ぜてくれないかしら?
ヒナギク:どうぞ・・って・・・。
???:ほえ?
???:グルルル・・・。
ヒナギク:き・・・。
紫熊:きゃあああああああああああ!!
咲夜:うわぁ!うるさっ!?
紫熊:ははははははは・・・爬虫類!!
ブルブルブル・・・。
???:グルル・・・リュウナ・・・。
リュウナ:大丈夫ですよ・・・、ラザラスはとても大人しい子よ。
紫熊:大人しくても、私は爬虫類が大の苦手です!!
ヒナギク:あら、元ツェップ傭兵騎士団の副隊長が爬虫類苦手だったなんて・・・。
火熊:紫熊は爬虫類恐怖症だからね。ヘビとかドラゴンをみせたらすぐ怖がるもん。
紫熊:お姉様・・・。
ヒナギク:そんなことより、あなたはどっから入ってきたんですか?
リュウナ:えとですね・・・。
泉:入れたのは私だよ!!
紫熊:瀬川さん・・・。
泉:リュウナちゃんは上の世界の住人だからつい・・。
ヒナギク:え、上の世界の人でしたか・・・。
リュウナ:はい、私は神竜の巫女・リュウナといいます。この人は竜騎士ラザラスです。
ラザラス:どうも、よろしく。
ヒナギク:私は桂 ヒナギク。ヒナギクでいいよリュウナさん。
火熊:私は名倉 火熊、この子が妹の紫熊だよ。
ラザラス:おぉ、背が高い妹さんだな。
紫熊:あぅ・・・、お姉様。
火熊:怖くない怖くない。
咲夜:あたしは愛沢 咲夜や。上の人間だろ?鳥人間をなんとかしてや。
リュウナ:カラス鳥人・・・。
ラザラス:ベスティアの仕業だなリュウナ。
リュウナ:いえ、ベスティアはもう終わってますわ。ベイルガルドに入団したカラス鳥人ですわ。あれは。
火熊:ベイルガルドってトライハルトが作った国だね。
リュウナ:えぇ。
ヒナギク:これ以上、被害を起こすわけにはいきませんわ。
火熊:好き勝手にされたら困るからね。
紫熊:まったくです。
ヒナギク:リュウナさん、上の世界に行く方法を教えてください。
リュウナ:そうですね・・・。上に行く方法は・・。
ガタン!!
ハヤテ:ヒナギクさん!!
ヒナギク:あ、綾崎くん!?
ナギ:はあはあ・・・、急ぎすぎだよ。疲れた。
紫熊:ナギ様、風見学園にいるんじゃ・・?
リュウナ:あら、お知り合いですか?
ヒナギク:えぇ、元白皇学院の綾崎 ハヤテくんと三千院 ナギよ。
ソウマ:俺も忘れるな!ソウマだ。
クレハ:クレハです。リュウナさんはエンディアスの住人でしょうか?
リュウナ:はい、あなた達に上の世界にいかせて・・。
ラザラス:ハヤテ・・・あいつに似てる。
ハヤテ:うん?
ラザラス:シオンに・・。
リュウナ:ラザラス、シオンさんのことは忘れてください。
ラザラス:わかった。
火熊:シオンって園崎 詩音のこと?
ナギ:違うんじゃない?
ハヤテ:ヒナギクさん、時計塔に上に世界へいけるワープゾーンがあるんだ。
ヒナギク:え?そんなもの・・。
一樹:あるんですよ、桂さん。
ヒナギク:古泉くん!?
ハルヒ:ほら、早く早く。
ヒナギク:なんですか!?失礼な女は!?
キョン:まあまあ、怒るなって。たしかにハルヒは失礼すぎる。
リュウナ:うふふ、勇者様がいっぱいですね。
一樹:さぁ、急ぎましょう。
ドォォォオン!
キョン:うわっと!?
リュウナ:う・・気づかれましたね。
ラザラス:出て来い!?化け物!
ハルヒ:あんたが言うな。
リュウナ:うふ、気にしたらおしまいよ。
咲夜:ボケてる場合じゃないだろ!?
パサ・・・パサ・・。
ハヤテ:くさ・・・、この鳥人間・・。
ナギ:アンデッドだね。光があれば・・・。
リュウナ:私に任せてください。
泉:さっすが巨乳巫女さん!?
リュウナ:胸のこと言わないでください。
ハヤテ:お嬢様、心剣を!?
ナギ:ハヤテ、こてんぱんにしちゃって!
ふぅぅぅん。
ジャキィィィン!!
リュウナ:まぁ、あなたは心剣士でしたか。
ハルヒ:ハヤテだけじゃないよ、私だって心剣ぐらい出せるんだから!?えと・・・誰か!!心剣出す人いない?
泉:私でよければ出してあげるよ!
ハルヒ:んじゃ、見ててねリュウナ。
フゥゥゥン。
ジャキィィィン!
ハルヒ:ん・・見たことがない心剣ね。
泉:これはね、魅了することができる心剣「ラブアンドピース」だよ。
ハルヒ:へえ。
キョン:(あの瀬川さんが心剣出せるとはな。)
リュウナ:えとー・・・。
キョン:言い忘れてました。俺はキョンです。リュウナ、俺に?
リュウナ:キョンさんね、私の心剣を抜いてくださる?
キョン:え・・うん。リュウナが・・ポニーテールしてくれると・・美しいけど。
火熊:たしかキョンくんはポニーテールが好きだったね。
リュウナ:キョンさん、あとでしてあげます。
キョン:おぉ・・・、では抜かせて差し上げます巫女さん!
フゥゥゥゥン!
ジャキィィィン!
キョン:ここ、これは・・・。
一樹:神刀アマノムラクモね。
キョン:使わせて頂きます。
マリア:キョンくん、デレデレしてますね。
ナギ:キョン、リュウナに惚れたな。ハルヒがいるのに。
キョン:ハルヒはただの友達だ。
ヒナギク:来たわよ!!
びゅぅうぅぅん!
リュウナ:死者よ・・・眠りたまえ。
かっ!?
ジュワァァァ・・。
マリア:まぶしい・・・、これが・・・死者を眠らす光。
リュウナ:今のうちです、はやく上の世界を。
ソウマ:おう!
ドォォォォン!
ナギ:なんだよ!?次から次へと!?
???:行かせないよ、ワープゾーンに。
一樹:あなたは・・・。
涼子:やほー、みなさん。
キョン:朝倉、いい加減にやめろ。
涼子:いやだって言ったら?そこにいるナギお嬢様を頂きますよ。
ナギ:ハヤテ・・・怖い。
ハヤテ:お嬢様・・・。
ヒナギク:この変態、ナギをさらって遺産取るつもりですか!?
涼子:お金なんていらない、いるのは・・・ナギの体よ。だってナギは・・ギアなんだから。
ナギ:え・・・。
涼子:あっ、しゃべっちゃったね。ごめんねトライハルト様・・うふふ。
ナギ:私は・・・ディズィーと同じ・・・なのか?ハヤテ・・。
ハヤテ:わからないよ、お嬢様がギアだったなんて。
ナギ:嘘だといってくれよ
涼子:嘘じゃないわよ、自分の体を確かめなさい。
スッ。
ナギ:確かめたけど・・・どこもないぞ。
涼子:胸のとこに刻んでるの何?
ナギ:それは・・・。
涼子:そう、ギアの紋章さ。嘘じゃないでしょ?
ハヤテ:この、お嬢様を困らせるなんて、許さない!
ヒナギク:綾崎くん、こいつの相手は私がやりますから先に行って。
ハヤテ:でも。
一樹:ハヤテくん、ここは桂さんにまかせましょう。
ハヤテ:古泉さん・・・。
キョン:(かっこつけるとこがむかつくな古泉は。)
ナギ:ヒナギク、死ぬなよ。
ヒナギク:大丈夫、生きてみせるから。
涼子:生きてみせる・・・か。まぁ、生きるって保障がないですね。うふふ。
ヒナギク:黙りなさい!あんたのかわいい顔をぐちゃぐちゃにしてあげますわよ!
一樹:みなさん、こっちです!
スタタタタ。
ヒナギク:行きましたね。朝倉さん、覚悟はいいですよね?
涼子:おばかさんね、私は疲れたの。こいつとお相手してください。
ガシャンガシャン!
ヒナギク:いやな足音ですね。
涼子:あなたじゃ歯が立ちませんね。
ドォォォン!
ヒナギク:な、何よ・・・この音は・・?
バキィ!
涼子:きましたね、魔剣士ジード。
ヒナギク:でかい・・・、だけど負けない!!
カチャ。
涼子:そんななまくら刀でジードを倒せるかしら?
ヒナギク:やってみなくちゃ、わからないから!
すたぁ!
ヒナギク:桂流・撫子!
ズバァ!
ヒナギク:え・・・うそ・・・。
バタァ!
涼子:うふふ、ジードのほうが早かったわね。
ポタ・・ポタ・・・。
ヒナギク:うぅ・・、このぉ!
ぶん!
ヒナギク:!?
バキィ!
ヒナギク:きゃあああ!
ドォォォォン!
涼子:無駄よ、あなたの行動はすでに読まれているわ。
ヒナギク:だめ・・・勝てないよ・・。
ジード:死ねぇぇぇ!!
ドドドドドド!!
ヒナギク:間に合わない・・・。
涼子:さよなら・・・。
ヒナギク:綾崎くぅぅぅぅん!!
ハヤテ:うぉぉぉぉ!シャイニングソード!!
ジード:!?
カァァァ!!
涼子:うっ!?なんなの・・・この光は!?
ハヤテ:ひどい傷・・・。
ヒナギク:綾崎くん・・、なんで戻ってきたの?
ハヤテ:ヒナギクさんが僕を呼んだからかな。
涼子:うふふ、残念ね。ナギお嬢様がいないし・・。
リュウナ:ヒナギクさん、手当てしますから動かないでくださいね。
ヒナギク:リュウナさん・・・。
ハヤテ:よくも、ヒナギクさんを・・・。
ガシャン。
ジード:うぉぉぉぉぉ!!
ドドドド!!
ハヤテ:ハヤテの・・・ごとく!!
ドォォォォン!!
ハヤテ:つきやぶれ!!
ヒナギク:綾崎くん、危ない!?
ブン!
シュン!
ジード:!?
ハヤテ:ここです!?天覇破顔剣!!
ドォォォォン!
涼子:くっ、流石ねハヤテくん。次に会うときは戦場よ・・・うふふ。
フゥゥゥン。
ハヤテ:待て!?・・・消えた。
ヒナギク:っつ・・・。
リュウナ:ヒナギクさん、また立っちゃダメです。
ハヤテ:そうです、無理に立つと傷が響きますよ。
ヒナギク:うるさいわね、こんな傷、なめたら治るわよ。
リュウナ:癒しの力よ・・・。
キラァァン。
ヒナギク:あれ・・・体が・・・楽に。
リュウナ:これで治しました。傷を舐めたらバイキン入りますよ。
ヒナギク:もぅ・・・。
ナギ:ハヤテ、大変!!
ハヤテ:お嬢様、どうしたんですか?
ナギ:ワープゾーンが・・・潰れているよ・・・。
リュウナ:なんですって・・・。
ヒナギク:・・・いったい誰が・・。
ドォォォン!
ナギ:わぁ!?また敵!?
ヒナギク:何者!?姿を現しなさい!
ばさ・・・。
リュウナ:黒い・・・羽。
ゴォォォォ。
???:ハアハア・・・・。
リュウナ:・・・シオン・・さん?
ゼロ:シオン?イヤ・・違ウ・・。オレハゼロダ・・。
リュウナ:やめてください、なんで人の迷惑をかけるんですか!?
ゼロ:フフ、トライハルトノ血ヲ奪ウノハコノオレ・・。貴様ラニエンディアスヘイカサン!
ハヤテ:あなたでしたか、ワープゾーンを壊したの。
ナギ:ハヤテ、こんなやつやっつけちゃって!
ジャキィィィン!
ハヤテ:えぇ、ゼロ・・あなたを倒します!
ゼロ:心剣士カ、面白イ・・・死ンデモラオウ!テェェイ!
ハヤテ:行くよ!双龍破斬!!
ブン!
ハヤテ:はずした!?
ゼロ:見エ見エナンダヨ!
バキィ!
ハヤテ:うああ!!
ナギ:ハヤテ!?
ゼロ:モラッタ!!
ドクン・・・ドクン。
ゼロ:!?
リュウナ:この異変は・・・。シオンさん!
ゼロ:ウゥ・・・コイツ・・ヤメロ!!
ハヤテ:リュウナさん、これは・・・?
リュウナ:戦ってます・・・シオンさんの心とゼロの心が・・・。
ゼロ:ウアアアアア!!ヤメロォォォ!!
バサ・・・バサ・・・。
ナギ:オイコラ!!逃げるな!!
ハヤテ:お嬢様、もういいです。
ヒナギク:はぁ、上の世界にいけなくなりましたね。
リュウナ:いける方法は1つ見つかりました。
ハヤテ:え、あるんですか!?
リュウナ:えぇ、でも・・・。
ハヤテ:?
リュウナ:エンディアスへいけるのに・・・5ヶ月です。
ナギ:5ヶ月も、長いよ・・・。
ハヤテ:5ヶ月の間に、下の世界を救うしかないね。
ヒナギク:えぇ、これ以上化け物を増やすわけにはいきません。
リュウナ:ラザラス、隠れてみてたんですか?
ラザラス:リュウナ・・・ごめん。
ナギ:んで、リュウナとラザラスはここの世界に残るの?
リュウナ:はい、ここの世界をいろいろと知りたくて。
ラザラス:通っていくたびに怖がってる・・。
ハヤテ:いつか、友達になってくれるよ。
ヒナギク:これなら、紫熊の爬虫類恐怖症治してくれるかもよ。
ナギ:無理と思うけど、何度も爬虫類みせたらトランス状態になって斬りかかって来るよ。
ハヤテ:なんてハードな執事さん。
ソウマ:おーい、終わったか?
ヒナギク:綾崎くんのおかげで追い出したわ。
ソウマ:やるじゃん、一本取られたわ。
ハヤテ:ソウマさんもきたらよかったのに。
ソウマ:お前の速さでついてこれねぇよ。
紫熊:残念だな、ワープゾーンが壊れてしまい・・。
リュウナ:いえ、もう1つありますから。
ナギ:5ヶ月掛かるけどね。
火熊:5ヶ月ならいいか、1年だったらがまんできないけどね。
ハヤテ:あれ?さくら校長は?
ナギ:いつの間に・・・どこいったんだ?
さくら:あはは、ごめんね。ヒナちゃんの冷蔵庫をあさって食ってたの。
ヒナギク:あのですね・・・、校長が人の冷蔵庫をあさって食べないでくださる?
さくら:だって、お腹空いてたもん。
ソウマ:だったら、食堂で食っとけばよかったのに。
さくら:だって、あそこの食堂おいしくないもん。風見学園のほうがいいよ。
ヒナギク:豪華な料理なのに・・・おいしくないって。
キョン:この時計塔・・・崩れてるけど。どうするんだ?
ヒナギク:ナギ、代わりに払ってて。
ナギ:しょうがないな。
クレハ:キリヤくん・・シーナさん・・・。
キョン:上の世界にいった友達いるのか?
クレハ:わからない、西園寺くんに捕まってなきゃ・・いいですけど。
ソウマ:それはないぜ、キリヤはけんか強いんだぜ。西園寺にまけねぇよ。
クレハ:えぇ・・。
ポタ・・ポタ・・・。
ハヤテ:雨・・降ってきましたね。
ナギ:不吉なこと、起きなきゃいいけど。
ザァァ!
ゼロ:はあはあ・・・・、リュウナ・・ラザラス・・・また・・・傷つけてしまう・・・。
エンディアスへ行くのに5ヶ月は掛かるとリュウナが行っていた。5ヶ月以内に現実世界を平和はできるのか?ゼロはハヤテたちと戦うことになるのか?
ゼロ:マオ・・・ごめん・・・ごめん!!
ばさぁ!
3話に続く。
プチ復活です。ノートPCで小説描いてますけど。絵はお絵かき掲示板で描いて、飾らせていただきます。リュウナとラザラス登場です。ラザラスはかわいいです。キャッ(/д\*))((*/Д\)キャッ
シャイニング・ティアーズ・・・そろそろ終わりそうっぽいです。
。とりあえず、絵を描いてきました。おきます。

リュウナとハヤテとナギです。
![]() | シャイニング・ティアーズ ビジュアル設定資料集 ファミ通書籍編集部 (2005/03) エンターブレイン この商品の詳細を見る |
















キャーーー(*・Д・*)ノーーーーーー
ひやかしなら帰ってくださいと言ってください。
ていうか、ネタが・・・・いまだに・・・
(混ざりすぎててわからん・・・というかキョンならわかる!)
えっと
ヲタじゃないので手加減してください(YДY)
チュゴイ★
これが・・・デズリーなのか!!
シャイニング・ティアーズXウィンド・・・ソウマ、クレハ、リュウナ、ラザラス、トライハルト
ハヤテのごとく・・・ハヤテ、ナギ、マリア、ヒナギク
涼宮ハルヒの憂鬱・・・ハルヒ、キョン、長門、古泉、涼子
ダ・カーポ・・・さくら
まぁ、いろいろなキャラ来ますが、気にしないでください。
まぁ、自分もヲタじゃありませんよ。
キイロさんのこと冷やかしと思ってませんので、いつでも遊びにきてくださ〜い。
そうだったのかぁ・・・
全くわかんニャかった★
ていうーか、デズリー様はオタじゃないとは・・・
流石です。おまけにマッチョなんですよね
キャッ(/д\*)
いまだにぽっちゃり状態です。
私は決してヲタじゃ・・ないんだからね。(ツンツンw
あぁ、アー○ルド=シュ○ルツネッガーみたいにボディービルダーなりたいです(ぉぃw
ちなみにシュワちゃんは頭いいですよ。大学も経済専攻しててペプシコの株を早い時期に購入したり・・・知事で勝って当たり前な感じかな。なのでシュワは目指すべし!
筋力だけじゃなく知がすごいとは・・・。
目指すのに腕立て10万回、ビリーズブードキャンプのDVDを買って、毎日やってたら筋肉がぐんぐんあがるかも(ぉぃw