新生魔王軍はまだまだシルヴェスタにつけず、滅国・ジグロードにいた。
レナス:えらい、荒れてるな。
ラーデゥイ:ジグロードはブリタニアのせいで、破壊された。ひどいことをする。
マユラ:ジグロードに住んでる人・・・すごくかわいそうね。
早苗:あの・・・もしよかったら、食べてください。
おぉぉ・・・・。
市民A:なんてやさしい・・・・どうか・・・食料を分けてください。
市民B:パンだ・・・・。
朋也:早苗さん、優しいな。
早苗:苦しんでる人をみるとほっておけません。
秋生:早苗に感謝しろよ!お前ら!
渚、なぎさ:だんご、だんご、だんご、だんご、大家族♪
朋也:子供に大人気だな・・・ダブル渚。
ことみ:・・・・おもろ〜。
リリカ:1〜2〜さぁぁ〜ん!!
あはははははは!!
レナス:世界のナ○アツのものまねで受けてるし。
ヒロ:暗い気持ちが明るい気持ちになったね。
メイミー:これで一安心ね。早苗のおかげです。
早苗:はい。
市民A:魔王軍って人を苦しめるイメージなのに・・・なんだか優しい・・・。
市民B:私たちの思い間違いかしらね。
リリカ:あは!信頼度100%だね!レナス!
レナス:あぁ。
クールクム:ねぇ渚、だんごってなに?
渚:これです、すごくかわいいの。
クールクム:わぁ、丸いな〜ぴょんぴょん跳ねてるし。
キャサリン:サッカー用やな!
渚:キャサリンさん、だんごをサッカーボールにしないでください。かわいそうです。
キャサリン:あれか!?サンドバック!?
なぎさ:だんごを殴るものにしないでください・・・。
朋也:ほどほどにしとけ、キャサリン。
キャサリン:ちぇ、しょうもないわ。
???:あ・・・あの・・・。
ヒロ:私ですか?
???:はい・・、魔族ですか?
ヒロ:魔族でも、襲ったり食ったりはしません。
レナス:俺たちはひどい神を退治しに行くんだ。
???:あ・・・・そうですか・・・、あの・・・どちらへ行くんですか?
朋也:シルヴェスタへ行って、エルデ人を探してるんだ。
???:あ・・・私もエルデ人です。
ヒロ:え・・・君が・・・。
ドロシー:ドロシー=オルブライトです、鏡のアルカナマスターです。
キャサリン:あぁぁ!!ドロシーやん!久しぶりやな!
ドロシー:キャサリン・・・、探しましたよ。
ヒロ:また、アルカナ関係ですね。
朋也:まったくだな。
カノン:レナス、アイズ、記念に写真撮らないか?
アイズ:それもいいな。
レナス:呑気だな、カノンは。
そのころ、クリエスタ王国軍は?
グレイ:・・・それはなんだ?
オルファ:ぴーえすぴーだよ。
アルルゥ:もんすたー○んたーやってる。
グレイ:エルデ人はそういうの遊んでいるのか・・・変わった世界だな。
ウルカ:(アイズくん、どこにいるかな・・?)
メルセドア:グレイ。
グレイ:双女神・メルセドアか、どうした?
メルセドア:新生魔王軍がシルヴェスタに来る。戦闘準備に入った方がいい。
グレイ:・・・・。
メルセドア:1つ言っておく、新生魔王軍にラーデゥイとザップ・ロイがいる。五勇者を裏切った。
グレイ:ラーデゥイが・・・・大魔王の娘の手先に・・・許せん。
ウルカ:グレイ殿、このウルカがこの手で断ちます。
グレイ:ウルカ、頼むぞ。
オルファ:魔王軍だから、悪者だね、ぶっ飛ばしに行くよ、アルちゃん。
アルルゥ:いいよー、オルち〜。ムックル、行く。
ムックル:ガォォォォォ!!
メルセドア:(楽しみですね、五勇者同士の戦い・・・。)
まだ、ジグロードにいる新生魔王軍は?
キャサリン:また壊れてるやん、修理するの大変や。
アイズ:歩くたびに壊れてるな。
キャサリン:浄化の光に浴びて、まだ故障中やねん。ネバーランドにパーツ売ってへんのか?
グリーザ:聞いたことがある、天空都市・ルニカにパーツが売っていた。私はそういうの興味はないから詳しく言えん。
キャサリン:レナス、後で行こうや〜。
ブンブン!
レナス:俺の手をブンブンするな・・・わかったよ。
ペトラ:ザキフォンさん、はい、お弁当ですわ。
ザキフォン:すごい量だな。
ペトラ:朝早くおきて、ひそかに作ってきましたわ。
ザキフォン:では、いただくか・・・。
ペトラ:(愛の弁当大作戦ですわ、さぁ・・・ザキフォンさん、私の虜に・・。)
このは:わふぅ、ザキフォン殿、このはもほしいでござる!
ザキフォン:どんどん、食えこのは。
ペトラ:う・・・ガルルルルルルゥ!!
このは:きゅ・・・・キュゥゥゥゥゥゥ・・・。
ザキフォン:このは?
このは:やっぱりお腹がいっぱいでござる・・・。
ザキフォン:??
ペトラ:さぁさぁ、気にせず食べてくださいませ。
ザキフォン:あ・・・・あぁ・・・。
ペトラ:(こんどこそ・・・。)
パクッ。
刹那:おーいしー。ペトラが作ったの?
ザキフォン:だそうだ。
ペトラ:ちょっと刹那さん!食べてもいいって言ってないわよ!
刹那:んなこと知るか、べー。
ペトラ:うぅぅ・・・・・。
神依:うむ、味が薄すぎだな。
ペトラ:あぁぁ!神依さんまで!
メイミー:これ、おいしいわ。
リリカ:ウィンナーいただきー!!
ペトラ:ちょっとちょっと!!これはザキフォンさんのために作った弁当ですわ!勝手に・・・・。
ザキフォン:まあまあ、皆で食べる方が楽しいぞ。ペトラ。
ペトラ:そ・・・そうですか・・・・。はぁ・・・。(愛の弁当大作戦・・・敗北ですわ・・・。)
エスペリア:あら、私のも作ってきましたです。
キラァァァン。
ペトラ:(わ・・・私より豪華・・・・。)
悠人:エスペリアの料理はおふくろの味だからな。
キャサリン:おーい!わいのも残してや!
エスペリア:わかりましたわ。
ジャドウ:ソフランちゃん、投げるよ〜。
ソフラン:いいよ〜、投げて。
ジャドウ:それぇ〜。
ソフラン:わわ・・・。
パシィ。
ソフラン:あ・・・わーい!ぼーるとれたよ!
リトル・スノー:楽しそうですね、ジャドウ。
ジャドウ:元気な子には遊ぶ!でも・・・・ソフランちゃんの喜ぶ顔がかわいい・・・。
マユラ:馬鹿面しよって。
リトル・スノー:ルネージュにいた頃のジャドウは楽しそうな顔しなかったわ。
マユラ:散々、私たちの街を滅ぼしたからな。
リトル・スノー:今のジャドウで・・・いてほしいわ。
マユラ:変わってるな、スノー。
ゼニア:・・・・。
誠:話に参加しないのか?
ゼニア:そんな気分じゃない。
誠:そっか。
ゼニア:誠はなんで大魔王の次女・言葉のことが好きなんだ?
誠:・・・言葉はみんなにいじめれて、友達も出来なくて・・・ほっとけなかったからだ。
ゼニア:・・・・優しいな。
誠:ゼニアは昔、友達とか彼氏とかいるの?
ゼニア:・・・敵と戦うために私は生まれた・・・、戦いに彼氏と友達と遊びはいらない。
誠:夢のないこと言うな君は・・・。戦う以外に楽しいことすればいいじゃん。
ゼニア:たとえば?
誠:女の子は女の子らしく、お菓子作りとか、お花の水遣りとか。
ゼニア:・・・料理したことない・・・。
シンバ:ゼニア、僕が教えてあげるよ。
ゼニア:シンバ・・・・。
フォルト:何はなしてるんだ?
誠:女の子らしい楽しさのことだよ。
フォルト:女か・・・・ティナはよくやったな、買い物。
誠:ティナ、よく買い物するんだ。
フォルト:あいつ、ぬいぐるみとか服とかいつも大人買いするんだぜ。いつも小遣いなくなって「えぅぅぅ・・・。」って泣くんだぜ。
誠:無駄遣い激しかったんだ・・・。知らなかった。
レナス:お前ら、バイアードは知らないか?
誠:知らないよ。
フォルト:見てないな。
レナス:そっか、どこに行ったんだろう?
バイアードは教会にいた。
バイアード:シルヴェスタ王家・・・私はこの手で滅ぼした国・・・戦うことになるな。
コトッ。
ミュラ:・・・バイアード。
バイアード:なんであなたがここに?
ミュラ:ジグロードは私の住処です。あなたは私の家族を殺害した。
バイアード:復讐か、殺すならやってみるがいい。
ミュラ:・・・・。
バイアード:・・・どうした?
ミュラ:けほ・・・けほ・・・。
バイアード:ミュラ、そうか・・・体が悪いのか。
ミュラ:たとえ私が病気でも、あなたを倒す。天魔・神霊!!
ビィィィ!
バイアード:ぬぅ!
ドォォォォォォン!
ミュラ:はぁはぁ・・・・。
バイアード:私は病み上がりを殺せない。やめるんだ!
ミュラ:うるさい、あなたが死ねば・・・・ケホ!
ピチャ。
バイアード:・・・・。
ミュラ:だめ・・・めまいが・・・。仇を討てないまま・・・。
バタン。
バイアード:ミュラ!
スタッ。
グレイ:触るな!
バイアード:くっ。
グレイ:この辺にしといてやる。バイアード、出会ったときは戦場だ。
レナス:この辺に爆音が・・・・バイアード、ここだったのか!?(
ラーデゥイ:お前は・・・グレイ!
グレイ:ラーデゥイ・・・・そうか・・・お前は新生魔王軍だったな・・・。堕ちたか。
ラーデゥイ:いや、俺は平和のためにここを組んだ。グレイ、一緒に戦おう。
グレイ:狂ったか。
レナス:狂ったのはお前だろ!コリーアのいうことなんか信用するな!
グレイ:エルデ人、街を滅ぼした魔王軍は人々に信用できるのか?
レナス:たしかに魔王・ジャネスは世界を滅ぼそうと考えていた。でもな、ヒロは魔族と人間と仲良くするように一生懸命やってるんだ!
グレイ:そんなこと出来るわけない。
レナス:そうかよ、お前らはブリタニアに信用するのか・・・五勇者は終わったな。
ラーデゥイ:レナスの言うとおりだ、テムオリンは世界を滅ぼして、世界征服を企んでいる。やってることはコリーアと一緒だ。
グレイ:くっ・・・・。
コトッ。
渚:この辺に音がしましたね。
早苗:レナスさん、ラーデゥイさん。
ラーデゥイ:早苗、ここに来たらダメだ。
ザワザワ・・・。
市民A:ミュ、ミュラさま・・・。
市民B:グレイ様まで。
グレイ:市民よ・・・なぜ・・・なぜ魔王軍を信用する?
市民A:この人は命の恩人です。飢えた私らにパンを貰いました。
市民B:ブリタニアは血の涙もない・・・私の街をめちゃくちゃにして・・・。グレイ様、ブリタニアと組んでいませんよね?
グレイ:・・・・・。
オルファ:もぅ、我慢できない。そうよ、メルセドアの命令で魔王軍を始末するの!
レナス:オルファ・・・、アルルゥ・・・。
オルファ:グレイおじちゃん、もう降参しよ。レナスお兄ちゃんを裏切れない。
アイズ:騒がしいな・・・・。
悠人:ここか・・・・、お・・オルファ!
オルファ:あ・・・パパァァァ!!
ガバァ!
オルファ:やっと見つけたね!パパ〜!
グレイ:パパって・・・。
悠人:恥ずかしいな・・・。
ミュラ:・・・・不思議ね、魔王軍が人助けするなんて。
レナス:早苗さんはそういう人です。
早苗:ジグロードの住人達はやせて苦しんで・・・街もボロボロ・・、ほっとけなかったです。
渚:みんなを明るくするためにだんご大家族を歌いました。
ミュラ:・・・。
渚:歌います。だんご、だんご、だんご、だんご、だんご大家族♪
ミュラ:(・・・・なつかしい、私が赤ん坊のとき・・・お母様がよく・・歌ってた。それによく似た・・・。)
レナス:癒されるな、だんごなのに・・・。
ウルカ:・・・降参です。
ミリオン:私もです。
ラーデゥイ:ミリオン・・・。
ミリオン:私もその歌・・・聞き覚えあります。
レナス:おいおい、ネバーランドはだんご大家族に人気あるのか・・・。
ミリオン:・・・小さなてのひら・・・だったな。
グレイ:その歌はミュラ様の母君が歌っていた。
ミリオン:渚と言ってたな。どこで覚えた?
渚:私が小さい頃、TVのN○K放送でだんご大家族をみて、いっぱいいっぱい歌いました。
レナス:そいつらにTV放送言ってもわからんぞ。
ミュラ:・・・バイアード、私の負けです。
バイアード:すまなかった、罪のないシルヴェスタ家を傷つけて・・・。
オルファ:グレイおじちゃん、ミリオンおじちゃん、仲良ししようね。
ラーデゥイ:グレイ・・・。
グレイ:これで、お前と一緒に戦える。
ミリオン:久々です。
ザップ・ロイ:おっと、私も忘れないでくれよ。
グレイ:ロイ・・・。
ソフラン:あとはグロミューおじさんだね。パパ、ママ。
ラーデゥイ:だな。
グレイ:馬鹿らしいな、ブリタニアなんか組んで・・・。
ミリオン:五勇者の名が汚れる。
渚:玉座に階段があります。
ミュラ:それは、シルヴェスタ教会→ジグロード教会からのトンネルです。
グレイ:被害があったとき、すごく便利だ。
クリエスタ王国軍は降伏して、新生魔王軍と同盟を組んだ。
秋生:乾杯!!
カァァン!
ラーデゥイ:機嫌がいいな、秋生。
ザキフォン:おっさん同士の飲みあいだな。
グレイ:言っておくけど、俺はまだおっさんじゃないぞ。
ミリオン:30はこえているだろ?
グレイ:あ・・・そうだったな。
秋生:だから、お前はおっさんの仲間入りだな!アハハハ!!
グレイ:笑うな!
ザップ・ロイ:ほら、お前らの好きなするめイカだ!
秋生:めっちゃいっぱいじゃん!
ザキフォン:おつまみにはこれが限るな。
サトー:大蛇丸がいたら、大騒ぎだろうな。
秋生:あいつ、すっげぇ楽しませてくれるからな。
ペトラ:(酒臭いおっさんども・・・ザキフォンさんとお話できないじゃない・・・。)
早苗:ペトラさんも来ませんか?
ペトラ:いえ、部屋に戻りますので。
スタタ・・。
秋生:つまんねぇな、今時の若者は。
ザキフォン:ペトラによく来るけど・・・なんだろうな?
サトー:ザキフォン、もしかして、惚れられたんじゃないのか?
ザキフォン:サトー、からかうなよ。
秋生:お前、独身だろ?付き合えよ。
ザキフォン:・・・ペトラに謝らないといけないんだ。
ラーデゥイ:ザキフォン・・・。
ザキフォン:俺は・・・付き合ってる人がいる。
秋生:意外だな。誰だよ?
ザキフォン:それは・・・・。
ドガァァァァン!
グレイ:なんだなんだ?
秋生:なんの騒ぎなんだよ・・・?
ミリオン:とりあえず、見に行こう。
見に行った瞬間。キャサリンのメカ「テリー淀川」の故障だった。
キャサリン:なんでやぁぁ!なんでまた爆発すんねん!
秋生:またお前か。
グレイ:近所迷惑のほどがあるぞ。
キャサリン:しゃぁないやろ、テリー淀川はまだいかれてるし。
秋生:んなもん、蹴ったら直るだろ!
バァァァン!
ドドドドドドドドド・・・・。
秋生:やっべぇぇ、きつく蹴りすぎた。
キャサリン:アホォォォォォ!!テレビじゃないんやで!どうしてくれるんやぁ!弁償しろやぁ!
秋生:アホはお前じゃ!
ザップ・ロイ:どっちもアホだな。
キャサリン:一からやり直しや〜。
ザキフォン:チクがいたらすぐなのにな。
梨花:美凰(メイファン)を作った芳明(ミンファン)がいればな。
キャサリン:おい、なんで芳明のこと知ってるんや?
梨花:芳明は魅音のお手伝い役なのです。
キャサリン:え!?芳明が園崎家にいるの!?なんでや?
梨花:2195年、芳明が爆弾事故で亡くなったと思ったけど、魅音と礼名に助けられて、芳明は身を隠したのです。
キャサリン:へぇ・・・そうなんや。
梨花:今の芳明はエンディアス探索中なのです。
キャサリン:んじゃ、きらは?
梨花:相変わらず、スイミングの先生をやってるのです。
キャサリン:あいつ、世界征服をするんじゃなかったん?
梨花:アウラに止められたのです。
キャサリン:アウラ・・・あぁ!!フィオナ=メイフィールドの夫か。
秋生:よくしゃべる関西弁うさぎ、はよ直さんのか?
キャサリン:そやった!はよ直さんと・・・って誰がよくしゃべる関西弁うさぎやねん!!
グリーザ:うさみみついてるから。
キャサリン:あれはわいのファッションや!
ザップ・ロイ:ファッションセンス0だな。
キャサリン:なんやと!おばはん!
ザップ・ロイ:あんたのがらくた、壊していいか?
キャサリン:やめろやぁぁ!
ラーデゥイ:意地悪するな、ロイ。
ザップ・ロイ:口の悪いお子ちゃまは嫌いでな。
梨花:(まだまだ、戦争は終わらないのか・・・辛くなるな。)
その頃、ブリタニアは?
メダリオ:テムオリン、ちょうどいい奴を誘ったぜ。
テムオリン:めずらしいわね、メダリオが勧誘するなんて。
メダリオ:ほら、来いよ。トリックブルー。
トリックブルー:・・・・。
テムオリン:あなたが蒼き仕掛け人ね。マンビーよりも腕がいい盗賊さん。
トリックブルー:あんな下衆な奴と一緒にするな。法皇さんよ、報酬を忘れるなよ。
テムオリン:ヒロを倒せば、私の報酬・・・2億Gをお持ち帰りしてください。
トリックブルー:ふっ。
テムオリン:(鋭い目ですわね。これなら、新生魔王軍を消してくれる・・・。)
メダリオを誘ったのは、元ヴァングル盗賊団・トリックブルーだった。トリックブルーはヒロを暗殺するのか!?
トリックブルー:(大魔王の娘・ヒロ、どんな強さか・・・確かめるか。)
下線文56話に続く。
ネバーランドは小さなてのひらがお流行ですか・・・wwまぁ、小さなてのひらは感動曲ですからね。トリックブルーは後回しです。56話、お楽しみください。














